<お役立ちメニュー>女性ホルモンの分泌が活発にすることががバストアップを実現させるポイント

美容対策をしている人の中にはエステや美容クリニックなどを利用して簡単に美しさを実現させている人もいることでしょう。
確かにプロの人に依頼をすることで美しさを手に入れることが出来ますが、まずは自分で出来る事を探してみてください。 視床下部の働きが悪くなってしまいますと、バストアップに必要となる女性ホルモンの分泌がされなくなってしまいます。
なのでバストアップを考えている人は、とにかくストレスを溜めることの無い生活を送ることが大切なのです。女性ホルモンの分泌が活発にすることががバストアップを実現させるポイントとなります。
女性ホルモンの分泌は、脳下垂体と呼ばれている場所の、視床下部で調整されているのです。

 

視床下部でどの程度の量が分泌されるかが決まることになりますが、実はストレスを最も受けやすい場所なのです。
このことからストレスを抱えてしまいますと、視床下部の働きが悪くなってしまうのです。



<お役立ちメニュー>女性ホルモンの分泌が活発にすることががバストアップを実現させるポイントブログ:17年08月15日

一週間ほど前、
おれと夫が付き合って半年くらいした頃、
夫からもらった手紙が出て来ました。

その頃、
おれは仕事の忙しさのため体調を崩し、
入院していました。

入院先はかなり離れていて、
付き合い始めてみっか目にして
同棲生活を始めたおれ達にとっては、
初めての長期に会えない連日だったのです。

あの頃のおれ達は…
それはそれは、
激しいけんかを繰り返していました。

買っても買っても目覚まし時計は壊れていました。
お皿もたくさん割れました。
時には、食菓子パンがつぶされていたことも…

そんな、
まだまだけんかばかりしていた頃の手紙の内容には…

どれだけおれのことが大好きか、
もっと自分が大きな男になって、
おれが怒っても怒っても笑っていられるようになりたいこと、
息子が生まれても、おじいちゃんやおばあちゃんになっても、
恋人ような関係でいたいこと、
バイトで初めて自分で作ったタイヤキをおれに食べてもらいたいこと、
…などなど

愛かこもった言葉がたくさん書かれていました。
夫はどうすればおれが受け取れる形になるのか、
日々試行錯誤してくれていたのですね。

初めて、その頃の夫の気持ちに気がついて、
びっくりしてしまいました。

その日の夕方は夫と
「お互いおバカだったね〜」と笑い合いました。

でも当時は、
これ以上ないくらい絶望的な気持ちだったのです。

どんなに絶望的なことも、
未来しだいで良い思い出に変えられるのですね…

2月のとてつもなく寒い夕方、
バイクに乗って、一夜かけて、おれに会いに来てくれた日の、
冷たい手と無邪気な笑顔と、
夫の愛情を4年越しで受け取った夕方でした。